LIXIL不動産ショップ 中央企画|3路線が交わる多摩センターに構える売却の窓口

三つの多摩センター駅から徒歩2分という距離

京王線、小田急線、多摩都市モノレール。多摩センターという名を持つ三つの駅から、どれを使ってもおよそ2分で着く場所に、LIXIL不動産ショップ 中央企画の事務所はあります。売却の相談は、思い立ったその日に足を運べるかどうかで進み方が変わってきます。駅前には商業施設や公共施設が並び、車で訪れる人のために近隣のコインパーキングも使えるため、来店の負担はかなり軽くなっています。

団地から戸建てまで、種類を選ばず売却を引き受ける

多摩市で長く取引を続けてきた強みは、扱える物件の幅に表れます。戸建てやマンションだけでなく、団地やアパート、土地まで、種類ごとに異なる需要や価格帯を読み解きながら販売の作戦を組み立ててきました。築年数が経った物件でも、丁寧な査定と適切な情報の公開によって、納得できる価格で成約に至った事例が積み上がっています。
販売の舞台は多摩市の中だけにとどまりません。稲城市や多摩ニュータウン、八王子市といった隣接エリアにも動けるため、買主を探す網は広く張ることができます。地域ごとの市場の空気を肌で知る担当者が、その物件をどこへどう売り込むのがよいかを見極めていきます。

ひとつの会社で情報を抱え込まない販売姿勢

物件情報を預かった会社が自社の中だけで買主を探し、外へ出さない囲い込み。これをやめて、他社の媒体にも情報を開いていくのが中央企画の基本方針です。より多くの購入希望者の目に触れれば、それだけ有利な条件の相手と巡り合える見込みが高まります。売主の利益をどこまで引き出せるかを、営業の出発点に置いているのです。
初めて売却に臨む人には、専門用語の壁がつきものです。査定の根拠や販売の進み方を分かりやすい言葉でかみ砕いて伝えることで、不安を残したまま話が先へ進んでしまう事態を避けています。個人的には、説明の丁寧さこそが、この会社が長く選ばれてきた理由の一つだと受け止めました。

地元の会社でありながら全国のネットワークにもつながる

中央企画は、全日本不動産協会や不動産保証協会、不動産関連業協会に加盟し、LIXIL不動産チェーンERAの一員としても活動しています。相続に関しては、NPO相続アドバイザー協議会にも名を連ねています。代表の田岡浩一郎が東京都知事(10)第44616号の免許で営む地場の会社が、こうした団体網ともつながっている。地域に密着した目線と広域の販売力を同時に持てるのは、この立ち位置ならではです。

不動産売却 多摩市

ビジネス名
LIXIL不動産ショップ 中央企画
住所
〒206-0033
東京都多摩市落合1丁目7−12
ライティングビル 1F
アクセス
京王多摩センター駅、小田急多摩センター駅、多摩都市モノレールの多摩センター駅から徒歩約2分
TEL
042-371-0303
FAX
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営業時間
10:00~18:00
定休日
水曜日
※祝祭日・GW・夏季・年末年始
URL
https://chuo-lixil.jp